2017年02月15日

プロテオグリカンへのご質問答えます②

「細胞のデトックス」Sarah スタッフの少路です。

今回もプロテオグリカンについてです。

最近プロテオグリカン、プロテオグリカン、プロテオグリカン・・・
としつこいですが、
みなさまにより知って頂きたくて、
くど~く説明していきたいと思います。
しばしお付き合いくださいませ。

先日こんなお声を頂きました。
「他社のプロテオグリカン原液と比べると、
Sarahのプロテオグリカン純液高くない?」

ギクッ!
そうなんです。
プロテオグリカン商品は化粧品からサプリメントまで
いろいろ販売されています。
中にはお手頃~な価格の商品もあります。

同じ効果ならそりゃお安い方がいいですよね。
にんげんだもの。
しかし!こりゃ同じ効果は出ないんじゃないの?
と思える違いがあるのです。

まずひとつは
プロテオグリカンが
加熱処理されているか非加熱処理かです。

なんでもそうですが、熱を加えると成分が変性してしまいます。
変性するとその成分本来の効果が薄れます。
プロテオグリカンはお肌の救世主とも言える成分ですが
その効果を100%発揮できないと意味がないですよね。

プロテオグリカンは非加熱だと商品化しにくいので
加熱処理をした物が主に化粧品やサプリとして使われています。
「におい」であったり、商品として一番大事な「安全性」「安定性」
を保つのが難しいのです。

しかし、なんと!
Sarahのプロテオグリカン純液は非加熱で作られてます
Sarah開発者の安藤先生の技術によって
非加熱でも商品化することに成功しました。

お手頃価格で売られているプロテオグリカン原液には
明記されていないので、加熱か非加熱かは断定できませんが、
「非加熱」と謳っている他社のプロテオグリカン美容液は、
なかなかのお値段です。
(Sarahプロテオグリカンの2~3倍のお値段・・)

一般的には加熱か非加熱かで価格の差が出ていると言えます。

もうひとつ
Sarahプロテオグリカン純液の
決定的な違いはお水です。

通常化粧品に使われている水は精製水が主です。
しかしSarahシリーズは
特許技術で出来た「高調波水」を使用しています。
この特殊なお水は細胞膜を傷つけずに透過する力を持っています。

この特殊なお水と一緒に配合されていることによって、
真皮層まで届ける事ができます。
もともとプロテオグリカンは真皮層に存在する成分です。
そこに届ける事によって、プロテオグリカン本来の力を発揮します。

成分が水・海洋深層水・海塩・プロテオグリカンのみで、
ケミカル成分を一切添加していないので、
真皮層まで浸透しても安全です。

非加熱製法特許技術の水
この二点がSarahのプロテオグリカン純液が
従来の化粧品の域を超える効果を発揮している秘密です。
秘密じゃないけど。

プロテオグリカンをいつものお手入れに追加してくださっている方は
「小じわが消えた」
「シミが薄くなった」
「弾力がでてきた」
「今まで使っていたSarah美容液の減りが遅くなった」
「化粧のりが良くなってファンデーションの量がちょびっとで良くなった」
などのお声を頂いております。

ご使用者さまのお声を聞いていると
なんて費用対効果が高い商品なんだ!
とスタッフながら感じております。うふふ

ぜひ一度お肌で確かめてみてください。